Oblivion 基本的に一人旅なんなんだぜ

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チビのメルザの珍道中記


悪魔さんと残念な魔法使い~第2話 後編

Category: 悪魔さんと残念な魔法使い   Tags: ---
■ オブリビオン ペライトの領域 ■

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ゴオオォォォォ……





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ドンッ!! ドドンッ!!





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ドガガァッ!!





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「!?」






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ガバァッ!!





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「 ダ イ ダ ロ ス !! 」


キィィィーーーン!!





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「 ア タ ッ ク !! 」


ド ガ ァ ッ !!





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バ ゴ ォ ッ !!!





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ガシュゥゥーー……





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「紅雪さん、進路は確保できたよ!! はやくこっちへ!!」





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「はいはいっと♪ 前衛を魔法使いが張るってどう言う状況なんだよってアイツには当てはまらねぇか……」





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ザザァッ!!


「なんだよ? 撃ち漏らしがあるじゃねぇか、あのバカ女!!」





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「ナリが小さくなったからってナメんじゃねぇぜ!! それでもテメェラごときに遅れを取る紅雪様じゃないんだ!! 吹き飛べやクソガキ!!」





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ズ ガ ア ァ ン !!!





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ドドォォン!!


「石になるよりゃマシだろう、カカカッ!!」





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「ロザリィ、そのまま進め!! 道なりに進んだ先に連中の魂の気配がある!!」

「わ、わかった!!」





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「だんだんと敵の数が増えてきている気がするのは気のせいだろうか?」

「魂のある場所に向けて走り回っていりゃバカでも気が付くだろ? 奴等もこっちの動向がわかってきたんだ、集まりもするってやつさ!!」





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「次の奴で何人目になる!?」

「4人目だ!!」

「あと一人ってわけか、最後の5人目には奴等も一気に集まってくるぞ!!」





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「!!」

「あいつだ!! 4人目だぜ!!」





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「ほれほれ、急がねぇと魂が消えちまうぞ♪ ダッシュダッシュ!!」

「ええっ!? そ、それはまずい!! うおおぉーーーっ!!」





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「だりゃああぁぁぁーーーっ!!!」


「!!?」





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ザリザリザリィーーッ!!





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ボヒュゥッ!!





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「まあ消えるっていうのは冗談だがな。 この世界に私とお前が来ている時点で最初よりも縁が強くなっているってもんだしよ、カカカッ♪」

「よかった……消える人はいないんだね……」

「少しはからかわれたって怒れよ、面白くねぇな」





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「まあ冗談はいいとしてだ……ロザリィ、こっからは格闘戦は禁止だぜ」

「いや、魔法ならさっきも使って……」

「『ダイダロス・アタック』は魔法と認めねぇからな!!」





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「一人二人なんざ屁でもねぇが一気に集まられると今の私のナリ的にキツイもんがあるんだよ。 範囲魔法は使えるよな?」

「あ、ああ……」

「一発で奴等を吹き飛ばせるなんざ思っちゃいねぇよ。 相手の足止めができれば私とお前の早さならすり抜けるなんてたやすいってことだ。 ここまで来たらとにかく5人目に接触できた時点でこっちの勝ちだからな」





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「わ、わかった!! なんとかやってみるよ!!」

「……?? 破壊魔法専門なんだろ? なんでそんなに気負う必要があるんだ?」





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「とにかく急ぐぞ。 信者の魂が消える心配はもうねぇが、ここの連中が集まり始めていることのほうが厄介だ」

「結局はスピード勝負ってことだね」

「そういうことだ、状況的にはあまり良くねぇってところは変わらんぜ」











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ドドドドドドッ!!





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┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨





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「おっと、横道から別働隊が来やがったか」

「ここで魔法を使うべきかい!?」





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「任せとけ♪ 本来なら構ってなんかいられねぇんだが、後ろからついてこられるのも頂けねぇ。 オモチャで遊んでいてもらおうか♪」

「えっ? オモチャ??」





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「おもちゃの兵隊だよ。 そら来いや!!」


ぺかーん!!





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ヒュルヒュルー…





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ゴオォッ!!





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ズ ズ ー ン !!


「うわぁっ!?」





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「よっしゃ!! ちょっくらあいつらと遊んでおけ!!」

「べ、紅雪さん……なんかその外見は……」

「気にすんな!!」





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「レッツゴー!!」

「ま゛っ!!」


┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨ !!


「うおー!! 色々やべぇー!!」

「さっさとコイツ倒せ、やべぇぞ色々!!」





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「だ、大丈夫なのかい?」

「所詮は時間稼ぎだが、こっちが5人目に接触するための時間稼ぎとしてなら十分ってもんだぜ」

「いや…外見とか……」

「そっちはサラリと流せ」





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「さあ、こっからが本番だぜ!! この先に5人目の魂があることは間違いないが、領域のクリーチャー共も大勢集まってきている!! お前の範囲魔法を何発かブチ込んで、その隙に乗じて一気に走り抜けるぞ、いいな!!」

「わ、わかった!!」





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ドドドドドドド!!





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ドドドドドドド!!





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「来たぜ!! 細い一本道を一直線、チャンスだ!!」

「紅雪さん、少し下がってくれ!!」





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「……いざ…!!」


キィィィーーン……





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ボ ン ッ !!


「へっ?」





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「ファイヤーボール…?」





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「ば、バカ!! ファイアーボール一発とか何考えて……!?」

「下がるんだ紅雪さんッ!!」


がばっ!!





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ドンッ!!





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「………???」





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「!!?」





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グ ワ ッ !!!





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ドガガガガガガ!!!





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ドンドドンドンドン!!





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ガンドカンバンドゴン!!





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ズドンバンドンバゴン!!


「………!!?」





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ゴオオオォォォーー……





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「…………」

「良かった、今日はうまく範囲内に落ちたみたいだよ」





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「何だアレはっ!!? つか『今日は』!? 『うまく』!? どういうことだオイ!!」

「あ、ああ……実を言うとだね……」





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「恥ずかしい話だが、範囲魔法の範囲と効果時間がうまく制御できなくて……」

「うわぁもう何なんだよオマエッ!! ばーか!! ばぁぁ~~か!!!!」





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「しかしここまで広い場所で遠慮なしだと意外とコントロールできそうだね。 もう少し練習すればあるいは……」

「練習のためにここに残ってればいいんじゃないかね!! 表世界の平和のためにもよっ!!」





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「ったく……バカバカしくて気が抜けちまったよ…」

「すまない……あまりに恥ずかしくて言うに言えなかったんだ。 次はもっとうまくやってみせるよ」

「やめとけ……死人が出るぞ……」





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「まあ結果オーライってところか。 ほれ5人目だぜ」





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「良かった、これで依頼は達成ってことだね」

「ああ、だがあまりのんびりもしてられんよ。 さっき足止めしていた連中もそろそろこっちへ向かい始める頃だしな」





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「気になっていたのだけれど、彼らはここにいる間の記憶は持ったまま戻ることができるのかい?」

「自分の身に起こったことは覚えているだろうが、ここでの出来事はほとんど覚えちゃいないだろうさ。 さっきも言ったろ、夢現みたいなものだって」

「そうか……こんな地獄のような光景をあまり覚えていないというのなら不幸中の幸いと言うべきだろうね」

「後半の地獄のような光景を私は忘れられんがな」





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「待たせてしまったね。 君で最後だ」


スッ…





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ボヒュウッ!!





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スゥゥーー……






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「定命の娘よ、よくぞやってくれた。 信者達の魂は元の器へと戻り秩序は回復された。 我は約束通りお前達を元の世界へと導こう」

「やれやれ……」





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「これで元の姿へ戻れるってわけだ。 まったくどういうことになるかと思ったぜ」

「私としては紅雪さんの別の姿というものが確認できて実に興味深い体験だったけれどね」





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「冗談じゃねぇ、次に同じことやってみろ。 ただじゃ置かねぇからな!!」

「す、すまない……」


ヒュウウーーン





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ボ ン ッ !!





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「…………」





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ゴボボッ!!





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ジュウゥゥーー……





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「ここは……戻ったのか…?」





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「も、戻れたぞー!! 空気うめぇーっ!!」

「ヒャッハー!! 現世だぁーッ!!」





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「無事なようだな、苦労をかけた。 汝の働きにより信者達の魂は肉体へと戻りこの世界における秩序は回復した。 感謝しようぞ」





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「信者達もデイドラの王子に触れるというものがどのように危険であることか理解したことであろう。 彼等のあやまちに汝の手を煩わせてしまったこと許されよ」





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「その働きに我は祝福をもってこれを授けよう。 汝の身に降り掛かる魔を砕くもの『スペル・ブレイカー』を」





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「デイドラのアーティファクト……すごい」

「それは汝に祝福とともに秩序をもたらすであろう」





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「この混迷の時代、縁が続いていればまたどこかで出会うこともあろう、その時には……」

「待て待て待てーい!!」





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「何を落ち着いた雰囲気で丸く収めようとしてやがんだ!! こっちの話は終わっちゃいねぇぞ!!」

「紅雪さん……?」





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「あ、あれ? 姿が……」

「そうだよ、戻ってねぇんだよ!! 勝手に話をまとめてんじゃねえぞコラ!!」





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「こっちは巻き添え食らったようなもんなんだぜ!! 体を再構築するのに使われた魔力だけでも戻してもらいてぇもんだな!!」

「ふむ……紅雪にも今回の件については助力を得たことだし、それによって秩序も回復できた。 もっともな話ではあるな」





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「では紅雪にも我より祝福を授けよう。 これで汝の秩序も回復されよう」


ぺかーん





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「やれやれ……ここで元に戻れねぇと時間がかかって仕方ねぇからな…助かったぜ」

「………」





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「……『魔を砕くもの』……?」





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ば っ !!





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「何しくさってんだゴルアァァーーーッッ!!!!」


ド ゲ シ ッ !!


「ぐはあっ!!?」





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「い、いやスペル・ブレイカーって言う名だからどんなものなのかなと……」

「なんで!? なんでそれを今この場で試さにゃならんわけよッ!!?」

「興味が湧いたら試さずにはいられないっていうか……」

「いいから黙ってそこに座ってろ、ボケ!!」





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「まったくとんでもねぇバカ女だぜ!! おい、ペライト!! 余計な邪魔が入っちまったが、さっさと私を元の姿に戻してくれ!!」





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「…………」

「……おい、ペライト? 聞いてんのか?」





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「秩序は  ブフッ  回復されたッ!!」


「待てやゴルアァァーッッ!! つか今一瞬吹いただろテメェ!!?」





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「紅雪の秩序は召喚者によって決定される。 今の行動が召喚者の意志によるものであればそれは定められた秩序だ」

「ふざけんな!! テメェ秩序だ何だ言っているが、この状況を面白がってんだろ!!?」

「ああ実に面白い。 我はここまで面白いと思ったことは久しくなかった。 礼を言うぞ」

「礼が言いたいんなら私を元に戻せって……!!」





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「またどこかで会おうぞ二人共。 我はその時を楽しみにしている、フフフ……」

「待てやコラーッ!! 去るなぁーーっ!!」

「ベニベニ、そんなに怒ってばかりだと可愛い顔が台無しだよ」

「誰のせいでこうなったと思ってんだクソがぁーっ!!!」


バ キ ッ !!


「痛いっ!!」














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ザアアアァァーー……





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「お疲れ様、紅雪さん。 今日は色々と助かったよ」

「もうな……疲れたとか怒ったとかそういったところを超越した気分だわ……」





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「さすがに悪いことをしたね。 再構築というものができるようになるにはどのくらい掛かりそうなんだい?」

「もう今更オメェをどうしたこうした言ったところで始まらねぇからな……本来なら半日もすりゃ元に戻れるが、今回は往復しちまったからな。 元の姿に戻るのに3日はかかる」

「そうだったのか……」





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「今の私は完全にガス欠みたいなもんだ。 こっちに戻ってくるときにも体を維持するために力を使っちまったせいで見かけと同じ程度の力しかもう残ってねぇ。 しばらくはじっとさせてもらうからな」

「オッケー、わかっ………!?」





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「今の状態で例のガキンチョなんか来た日にゃたまったもんじゃ……おい、どうした? どこ見てんだ?」





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第3話にご期待ください。

╰(゚∀。)╯




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テーマ : Oblivion    ジャンル : ゲーム

Comments

 
ふ。。ふふふ。。。あ、あかんす。。。ふふふ・・・。
いや本気で面白かったです!!!
ペライトの目が点なところがもうあかんっす。。。!!
いやー紅雪さんがとにかく可愛すぎるっす!
小悪魔的なはずなのに結果的にロザリィさんにされるがままって所が
もうなんつーか、可愛すぎ!!
つかロザリィさんの思考回路にすごく親近感を覚えます。
思い立ったが即実行!
で、どつぼにハマっちゃうの。これ。OTZ
(゚Д゚)<後半はお前だけだがな。

てか最後のチビッコちゃんが・・・!!!
そしてさりげなく笑みを浮かべるロザリィさんが良すぎっす。
つか、紅雪さん、現時点でほぼ見たままの力だとすると、それこそ
あんな事やこんな事とかされてしまうってことですかね!!(☆∀☆)

追伸
ペライトの「ははははは」って笑っているところの像の脱力感がハンパないっす。
つか「ばぁぁ~~か!!!!」って言ってる紅雪さんが愛しすぎる!!
抱き枕欲しいっす。リバーシブルで。
(゚Д゚)<変質者注意報!!
いやほんとおもしろかった~!!
ありがとうございました!&お疲れ様でした!!
 
お疲れ様です。
オチもさる事ながら、前半のアクションシーンが凄くて半口あけながら見てました。
エフェクトがホントにカッコ良いですね。

もじゃ子ちゃんのフレーム芸が愛おしい。
 
こんばんは。
SSの枚数が大盤振る舞いですね!お疲れ様でした。
いやー笑いました。
リアルな質感のSSで漫画的な表現が実に面白かったです。
これはもう新しいジャンルといっても過言ではないのではないでしょうか。
前から思ってましたがフォントの選び方が素敵ですね。
スペルをブレイクしちゃった『ぽん』も捨てがたいですが
ペライトさんの『ははははははは』が一番気に入りました。素晴らしい脱力感で(笑)。
 
こんばんはです。

誤字発見。
>「本来なら反日もすりゃ元に戻れるが」
・・・それ、いろいろアカンやつですwww

「ジャイアントロボMOD」くらいはあってもよさそうなのになぁ~と思ったり。
いや、作りませんけどw

「冒険活劇」を観ている気分になりました。
今更ですが、本当に場面を切り取るのがうまいなぁと感心しきりです。
続きを楽しみにしています。
 
くっそ面白かったですわwwwロボの見た目に関してはまぁなんだ。すかいr(おっと誰か来たようだ・・・
 
いやあ~更新おつかれさまです。ほんとおつかれさまですw
ああおもろかった・・。や、すごいっすね、ほんとオモロカッたです。
ウマいことお話考えるもんですな。ホェ~と感心することしきり。
思いつくだけじゃなくてソレをま~ウマいことまとめてなさる。
も~グイグイ持ってかれますよ惹きこまれますグイグイと。や~スゴイ。
こんな上等なエンタテインメントがタダで見れるとか
イイ時代ですよコレほんとマジメな話。なんかも~ありがとうございます。
でもコレ、第二話上中下じゃなくて普通に二話~四話で
よかったのではw でもアレか、1デイドラにつき一話、っていう
位置づけなのかしらね。てか、細かいことですね。

ロザリさんはまさに天然の規格外ですねw ガイバーですね。
ほんとこの二人はイイコンビですw ベニベニさんのストレスがやばそうですがww
ハタから観てる分にはオモロイですが巻き込まれてる側はタマランでしょうねw
「ばぁぁ~~か!!!!」がチョ~ウケたww あとその後のカメラ目線w
あーおもろかったw 次も楽しみです。
管理人のみ閲覧できます 
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>トライワットさん 
いらっさいましー(・∀・)

や、楽しんで頂けたようで何よりです(ノ´∀`*)
今回は非常に難産でありまして、本来ならただオブリビオン界から5人の魂を救助するだけで終わるクエストをどのようにしたらボリュームアップできるかで相当悩みました。
結果的に戦闘シーンとかでカサ増し(笑)して何とかっていうところですw
ゲート内の世界は全体的に赤すぎる上に光源が悲惨なので撮ったSSの全てを調整しなければならないのと戦闘シーンを多くしたためにエフェクトを入れまくらなければならないのとでえらい時間がかかりました。
目が疲れまくっちゃって、しばらくは行きたくないです(つД`)

ペライトの目は少女漫画風とかゴルゴ13風なども用意していたのですが、まあ苔が一番妥当かなとw
つか、デイドラの神像をここまでいくつも撮ったのも初めてかもしれないですw

ロザリィの空気の読めなさは天然を通り越してもうヤバイ領域だと思いますわw
実際にいたら胃薬必須でしょうw
私が紅雪だったら吐血してます、間違いなく。
三国志で出てくる表現の「憤死」がリアルで出来ますね。
そして周瑜のように吐血。

紅雪は受難続きですわw
恐らくこの後は力がないことをいい事にチビッコにロリロリな衣装を着せられたり、ロリロリなツインテールにされたりとやりたい放題されていると思われますw
いいな、インターミッションでやろうかしらw

ペライトの笑い声はイメージとしてトニーたけざきの岸和田博士がイメージソースですw
もっとおどろおどろしくしたかったですねw
>天気輪さん 
いらっさいませ(・∀・)

ありがとうございまっする。
ただ5人の魂に触れるだけのこのクエストをどうやったらいいかで悩んだ挙句、戦闘シーン多めに突っ走ったら自分で自分の首を絞める結果になりました。
戦闘シーンはエフェクトが映える角度を試行錯誤して何枚も撮り、加工した後に気に入らなくて破棄してまた撮りにいくを繰り返していました。
苦労に見合った効果を感じて頂けたとすれば大変に嬉しいです(ノ´∀`*)
画面内にセリフを入れるのは難しいので諦めていますが、効果音を入れるのはいいかなと思い始めておりまして、自分で擬音などの制作にも入ろうかと思っています。
意外と欲しい形の擬音って無かったりしたもので。

>フレーム芸

アレは最後の最後で思い立ったオチでしたw
「ここにチビがいたらどうなるかな」と考えた結果、紅雪の明日がなくなるというオチに……w


>571さん 
毎度でございます(・∀・)

今回は200枚弱のSSを撮って加工選定で112枚になりました。
ブログ初期の頃なんて10枚程度だったというのにどうしてこうなった……。

楽しんで頂けたようで何よりです(ノ´∀`*)
今回はほとんどのSSに調整が必要だったので時間がやたらとかかってしまいました。
ゲート内が赤ばっかりで目が痛いのなんの…。
調節して青っぽくしていますが、それでもやっぱり赤いので記事としては非常に目に厳しい色構成となってしまいました。
ゲート内に行かなきゃならんデイドラクエストまだあったような……。
正直しばらく行きたくない…(つД`)

フォントはいくつかフリーのものなどをダウンロードしたりしていまして、できるだけ手書きっぽいものとかコミカルなものを使用するようにしています。
今回のペライトの笑い声は「ようじょふぉんと」と言うフリーフォントを使用していますw
後はトニーたけざきの岸和田博士風に効果をつけて脱力感あふれる形にしておりますw

最近はフリーでもいいフォントが色々とあっていい時代になったものだと思いますw
>Nailflanさん 
毎度でございますいい

>誤字

ギャワーーwwwwwww
よりによってなんという誤字wwww
さっそく直しましてございますw
ご報告ありがとうございましたw
つか元に戻るために反日とか恐ろしいw さすが悪魔だわw
や、現実の半日連中は反吐が出るほど嫌いですがww

ロボットModって召喚扱いのものではMidas魔法にあるのくらいしか見たことないですね。
オリジナルの召喚クリーチャーって……と、ここまで言って例のあのリアルクリボーたちを思い出したww
やっぱやめておこうww

おおまかなストーリーを考えただけで撮影に入ってしまうので、アレも使えるかも、これも使えるかもとSSを撮りまくるため、撮影枚数が毎回ひどいことになってます。
それが吉と出るときもあるのですが、このSSを使ったらこんなシーンが出来るかも!!とかやって横道に外れてさらに枚数が増えるという面もありますw
コンテとかを書くべきなのかもしれませんね、本当は。

おありがとうございました╰(゚∀。)╯
>Meteneeさん 
いらっさいませませ(・∀・)

お楽しみ頂けたようで光栄であります(ノ´∀`*)

ツイッター上で何度も撮影に入るぞーとか、次の休みには~とか言っていたくせにまったく完成しなかったお話でありました(;´Д`)
映る世界が赤ばっかりでもう目が痛い記事ですがw

>ロボの見た目

ヤバイですねw
地形追加Modで導入されている召喚クリーチャーなんですが、色々とバグっていて召喚時間を過ぎても消えなくて「うわーヤバイから消えてくれよー!!」となっておりますw
ヤバイのでもう呼びませんww
ちなみに弱いですwww記事中では足止め云々言っていますが、一瞬にして破壊されて抜かれてましたw

それとつんぶらでは今回の記事告知のリブログありがとうございました╰(゚∀。)╯
私がフォローしていない方も見てくださったようで嬉しかったです(ノ´∀`*)

>屁ぷしさん 
毎度でありんするする(・∀・)

お楽しみ頂けましたでしょうか?
ウヒョヒョ、ありがとうございますw
実を言いますと大雑把な流れだけ決定して撮影に入るため、物語の流れの細かい部分はその時のインスピレーション任せで行き当たりばったりなものが多かったりしますw
で、それに整合性をもたせようとして追加で色々なシーンを入れることになり、相対的にボリュームが当初の予定よりも一気に膨らんでしまうという…。
あと、その時に受けた外部からの影響も大きかったりしますねw
例えば作業中に新しいModとか出ちゃったりとかすると、それを使いたいがために変な追加を入れて自分の首を絞めるとかw
ロザリィと紅雪の話を考えた当初はエスケレトの構想なんて一切考えてなかったのに、屁ぷしさんの学生服Modからの誕生で今は2人に絡むキャラになったりとか。
黒ちゃんといいエスケレトといいアヌビスさんの髪型といい、毎度罪作りな方ですわ屁ぷやん…。

話数は仰るとおり、デイドラ1柱につき1話という形になっています。
一応の区切りとしてって感じですわ。
続けていくとどこがデイドラ神の区切りなのかわかんなくなっちゃいそうで…主に私がですが。

ロザリィのボケっぷりは現実だったら危険な領域ですねw
紅雪、そのうちにストレスでハゲるんじゃなかろうか…。
その時はチョンマゲかサンタコスのハゲ使いますかねw

「ばぁぁ~~か!!!」のシーンは紅雪の涙目顔アップを予定していたのですが、うまく撮影できなかったので後ろ姿となりました(;´Д`)
姿がちっさくなると、ちょっと幼児退行するのかもしれませんw

あ、それと指摘ありがとうございました。
こちらで確認したら表示されていたのですが、クリックするとエラー表示されたので改めて再アップロードして差し替えてみました。
たぶん今は見られるかと思います╰(゚∀。)╯
igaiga 
ロザリィさん・・・なんというバ火力ッ!
ようやく魔法らしい魔法が見られると思ったらミダス魔法ばりのド派手っぷり!
素薔薇しい!破壊力ばつ牛ン!

しかしペライトの祝福を反射とはwてっきりペライトから怪しい何かを感じ取って紅雪さんを守った行動と思ったら、ただの好奇心とかw
やっぱり残念な子だったw
>igaigaさん 
いらっさいませ(・∀・)

ロザリィは魔力だけは異様に高いようで、紅雪を呼び出すと通常なら恐ろしいまでに魔力を消費してしまうというのにしれっとしていますしw
そのかわり接近戦で魔法使うことばかりに技術を傾けた結果、広範囲に術式を展開しようとすると暴走するという残念っぷり。
魔法は「MeteorShowerSpell」というものを使用しています。
見かけどおりかなり派手ですw
私は炎のテクスチャを変更しているのでさらに派手に見えているかもしれません。
周囲に降り注ぐ火球をたった一人だけに集中させる鬼畜なものもありますw

もう自分が興味持ったものに対して直ぐに実践してみないと気が済まない性格なのでしょう。
こりゃぼっち確定ですわ。
私が紅雪の立場だったら間違いなく円形脱毛症になってますねww

カカッとカウンターなんだが?
謙虚なプロフィールでアッピル

鋼鉄蒸気

Author:鋼鉄蒸気
関東在住の怪男児。

JRPGにはない自由度に魅せられ、いまさらになって大ハマリ。

Oblivionのプレイがメインとなっているので、スカイリムを期待している人は全力で回れ右して良いぞ。

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