Oblivion 基本的に一人旅なんなんだぜ

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チビのメルザの珍道中記


Ziggurat(ジッグラト) 四の巻

Category: メルザの冒険だよねぇ   Tags: ---
★ その頃、サイバトロン基地…ブロントさん一行は… ★





ジグ218

俺はこう見えて太古からいるウロコのえごいトカゲ男なんだが、最近みょんに異変とか言う奴が稀に多発しちぇしまっている感。

謙虚で言葉遣いも丁寧なブロントさんという至高のナイトの助けを借りることによって、異変の寿命が時すでに時間切れとなり、安全なシロディール生活が認可さるる事に……。





ジグ217

「………」






ジグ216

「……ブロント君、変なモノローグをつけて俺が喋っているように見せかけるのはやめてくれんかね?」

「おっとと、せっかく俺が大船渡の心の代弁者となってヌードメーカーとしての場のふいんきをややわげるようにしてやってるというのに、この言われようだよ(笑)」

「素薔薇しい気遣いだとは思うが、余計なお世話だよ」





ジグ215

「そるよりも俺は大船ちょに言っておきたいことがあるんだが、おもえはメルぞを一人で旅立たせてしまったことはどうでもいいわけ? 『ライオンは可愛い子を千尋の谷へ叩き落とす』と言う名セリフがあるとは言えいい加減にしておけよ?」

「ああ……ブロント君はメルザが心配なわけか…」

「どうして俺がもルザが心配だって証拠だよ!?」





ジグ214

「ブロント君、ちょっとだけとは言えメルザと行動を共にした君に俺も聞きたいんだが、アイツの戦いぶりを見てどう思ったかね?」

「それなりに訓練はしちぇいるんだろうが、一級廃人の俺の足元にも及ばない貧弱一般人なのは確定的に明らか。 むしろ今までどうやって大ピンチからのげられてきたのかと感心が鬼なっているんだが?」

「ふむ、やはり君もそう思うかね……」





ジグ213

「おいィ!? そう思うかってちょっとわずかに薄情すぎやしませんかねぇ。 大船渡の言葉で微妙な失敗もゆゆされない緊張感が生まれてしまった感。 今頃メうrザは絶望が鬼なって骨になるカウントダウンで寿命がマッハになってしまっているのではにいのか?」

「うーん……まあ、以前の俺もそんな事を考えたりしていた時期もあったんだがなぁ…」

「何一人で理解してるわけ? 俺にもわかるようにチキンと説明すろ!!」





ジグ212

「何と言うか……こう言っちゃまた怒るかもしれんが、メルザは『妙に運が良い』奴でなぁ、何度もあいつに関しての気苦労はあったんだが、その大半がこちらの一方的な徒労で終わってしまうことが続いているうちになんかどうでも良くなってきちまってなぁ…」

「おいいィッ!!? そんな不確定要素で信頼感が鯉のぼりに上がるとか大船渡は呑気すぐるでしょう!?」

「いやまあ、あいつとはそれなりの付き合いをしてきた俺はそう結論を付けざるをえない状況ってことだよ。 こればっかりは口だけで説明して理解を得るってのは難しいからなぁ」





ジグ210

「まあ今回は騙されたと思って様子を見てやってくれよ。 じきに君も理解するか慣れるかするだろうさ。 とりあえず今は我々が出来ることからやっておこうじゃないか」

「……おもえ、それで本当にいいのか? マジ震えてきやがった…怖いです……」














ジグ205

ゴ ン ッ !!!


「う、うわぁーっ!!?」





ジグ204

ゴオオォォォ……


「……ふむ…」





ジグ206

「うーむ……ここに来てからというもの、どうにも呪文の効果にムラが出てきていかんな。 元から安定していない呪文じゃが、ここまで振れ幅が大きいとな……」





ジグ207

「び、びっくりしたぁっ!! なんだよアイツの魔法!? ここに来る前の大火災はアイツの仕業だったのか!?」





ジグ200

「その様子じゃ健在のようじゃな? 運が良かったのぅ!! ワシの呪文はこの世界じゃ安定していないようじゃからな!!」

「このっ…!! 随分と余裕見せるじゃないか!!」





ジグ199

「それに運が良いわけあるかッ!! アンタの魔法のお陰で新調したシールドが一発でオシャカだよ!!」

「それを運が良いと言わずして何という? シールドに感謝しておくのじゃな!!」





ジグ131

「異変ってヤツもとんでもない奴を呼び込んでくれたもんだよ!! 魔法系はロングレンジ主体だから私にとっては厄介すぎるんだよ、まったく!!」





ジグ198

「シロディールだと、魔法を使うヤツのほうが魔法に弱いって場合があるからな……それならっ!!」





ジグ197

「なら、お前自身も食らってみろっ!!」

ボ ウ ッ !!





ジグ203

「ほほう、お主も呪文を扱うか。 どれひとつ味わわせて頂くとするかのぅ」





ジグ202

『COLTU!!』
(コルツ!!)


ボォウッ





ジグ196

バ ァ ン ッ !!!





ジグ195

ゴオオォォォォ……





ジグ194

フシュゥゥゥ………





ジグ193

「あ、あれっ?」





ジグ191

「なぁんじゃ今のはっ!? 『MAHALITO(マハリト)』辺りを期待しておったというのにレジストすら必要ないほどの貧弱呪文ではないか!!」

「う、うるせーなっ!! 私は魔法はあまり得意じゃないんだよ!!」





ジグ190

「どれ、見本を見せてやろう!! これくらいはやって欲しいものよな…」



キィィィーーーーーン!!





ジグ189

『MADALTO!!』
(マダルト!!)


ズ バ ァ ッ !!!





ジグ188

バシュウウゥゥーーッ!!


「おわぁーーっ!!?」





ジグ187

「アッハハハハッ!! なんじゃその体たらくはっ!! 何やら呪文に対する抵抗力はそこそこあるようじゃが、その有様ではジリ貧じゃぞい?」

「ほっとけ!! 私は剣士なんだよ!! 魔法なんてチマチマしたものは性に合わないんだよ!!」





ジグ186

「ほほぅ、剣士とは言うてくれおるな。 ならば……」


キンッ





ジグ185

ズラァッ





ジグ184

ジャキンッ!!





ジグ183

「こちらでならワシを楽しませてくれる自信があるということじゃな? メルザとやら!!」





ジグ182

「調子に乗るなよ白髪女!! 絶対にその私を舐めきった態度を後悔させてやるからなっ!!」





ジグ181

「行くぞ、ゴルァーーーッ!!」

「ハハハッ!! いい気迫じゃ!! 若々しいッ!!」





ジグ180

「嫌いじゃないなっ!!」


ダンッ!!


「くっ……このォッ!!」





ジグ179

「おりゃあーッ!!」


ブンッ!!


「ハハハッ!! 遅い遅いッ!!」





ジグ187

「ほれっ!! 動かねば倒されるのはお主じゃぞ!!」


ビュンッ!!


「うわわっ!!?」





ジグ177

「こ、こいつっ!! 私よりも重そうな装備なのに動きが………ッ」





ジグ176


バキィィンッ!!



「わあっ!!?」





ジグ175

ズザァッ!!


「くうっ……こいつッ……!!」





ジグ174

「ホレどうした!? 威勢が良いのは口だけなどと申すわけではなかろうな!?」





ジグ173

「その程度では外に転がっておる連中と同じ結果じゃな!! ハハハッ!!」

「この野郎……」





ジグ172

「そのムカツク態度をやめろって言ってんだ…よっ!!」


ブンッ!!


「おぉっととっ!!」





ジグ170

「おりゃあーっ!!」


ビュンッ!!



「ホイッと♪」





ジグ169

「こいつ!! 空中だったら避けれないだろッ!!」


ズザッ!!





ジグ168

「そりゃ自分よりも遅い奴が相手の話じゃッ!!」


キイィィンッ!!


「うわぁっ!!」





ジグ167

「なんて速さだよ……って、わわっ!!?」


ヒュッ





ジグ166

ビュンッ!!


「あ、あぶねっ!!」





ジグ165

「随分と愉快な動きをするのぅ、お主は? 体捌きはそれなりのようじゃが、攻撃は素人のソレとかチグハグじゃな!!」





ジグ163

「余計なお世話だってんだ!! 狼を追っ払う程度でよかったのがここまで来たってだけでも自分を褒めてやりたいくらいだよっ!!」





ジグ130

「アッハハハッ!! 師を持たず独学というわけかッ!! こりゃまた傑作な話だわい!!」


ヒュンッ!!





ジグ162

「じゃが、己の技量以上の者と出会った時のことは考えておらんかったのか? 例えば今現在の立場のようにな」

「何とかならないと思った奴はそう考えるだろうけど、あいにくと私はそんな考えは持っていないんだぜ!! 私を見くびると痛い目を見るからなって何度も言ってんだろ!?」





ジグ161

「その意気は評価してやっても良いが、ワシをお主程度が追っ払える狼と同類と思われるのはいささか気に触るわい。 さて遊びの引き出しがすでに無いというのならそろそろご退場願うことにしようかのぅ」





ジグ157

(言葉も通じるし威勢がいいので期待した部分もあるが……そうそう応えられる奴に逢えるものでもないという訳か……)





ジグ156

(またつまらん日々になりそうじゃな……)






ジグ160

「クソッ……魔法は効かないし、剣技もアイツのほうが上……あとは何か……」





ジグ159

「効かないのは『魔法』だけ……!?」





ジグ155

「さあどうするのじゃ!? このまま駄犬の遠吠えのような醜態を晒して終わるつもりか!!」





ジグ154

「それとも『剣士』と言うからには最期まで戦うのかッ!!」

「………」





ジグ153

「選ぶが良いッ!! メルザとやら!!」

「………」





ジグ152

ヒュッ!!



「むっ!!?」





ジグ151

ズバンッ!!





ジグ150

ゴオオォォォォ……


「こ…このっ!!」





ジグ149

「まだわからんかっ!? ワシにお主の呪文は効かぬと……」





ジグ148

ズ ガ ァ ッ !!!


「ぐあぁっ!!?」





ジグ147

「な、なんじゃ!? レジストできん呪文などと……貴様一体なにを……」





ジグ146

「ぬぅっ!!?」





ジグ145

ゴォッ!!





ジグ144

ガキィィンッ!!



「うぐっ…!!」





ジグ143

タタッ!!



「!!?」





ジグ142

「おのれ、ちょこまかとッ!! 貴様、ワシに一体何をしやったかっ!!」





ジグ139

「効かないのは『魔法』なんだろっ!!」





ジグ141

コロコロ……


「な……ッ!!?」





ジグ138

ズ バ ァ ン ッ !!!


「ぐわぁぁーーっ!!!」





ジグ140

「見たかっっ!!!」





ジグ137

「くっ……呪文は目眩ましじゃったわけ……か……」





ジグ136

「おぬしの言うとおり、見くびったが敗因よな……フフッ……」





ジグ135

ドシャアッ





ジグ134

「………ふぅー……」








次回に続くんだぜ。









今回は試験的に画像加工を多めにしてみますた。
 いつもの調子だと疾走感がでないと踏んでの試みです。
 数少ない戦闘シーンの回ですし、たまにはよろしいかと。
 
 それと、お気付きの方もいらっしゃいますが、ヴァイス・ローゼの唱える呪文はRPGの元祖とも言える「ウィザードリィ」から借用させていただいております。
 個人的にあの響きが大好きなせいもありましてww

それではまた次回!!



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テーマ : Oblivion    ジャンル : ゲーム

Comments

あー! 
面白かった! (※この前とは別の意味で) 大変すごく楽しませていただきました。

結構アレなんです、待ちに待ってた回だったんです。実を言うと。
とてもハラハラしておりました。

ウィザードリィは私も大昔はまってました。当時は88とか98は高嶺の花すぎてFM-(new)7だったものです。僧侶が解毒の呪文覚えるまで怖くて地下1階入り口からHP分の範囲しか行動してませんでしたね。でも大名とかがそのへんうろちょろしてるのも何だか変な話だなあって思ってましたw

まあそんなこたアレなんですが、またイイとこで引きますね。気になってしょうが無いw


それにしてもメルザさん、美しいですね。キリッとした表情がとてもイイですね。とても。
えーでもアレ、カナちヴァイスさん死んじゃったのー? やだー。
 
まさかのBlackPowderBombs
 
更新早いな。。。ウチが遅いだけか。。。
もしかして仕事がヒマなのかな。
どうしてもというなら私の仕事を手伝ってくれても良いんですよ。
もちろん報酬はありませんけど。
>屁ぷしさん 
こんばんはでっす(・∀・)

楽しんでいただけましたか!? ヤターッ!!
そう言っていただけると励みになりまする。
画像加工…と言っても大した腕前じゃないですが、それにかけた時間などで通常の3倍近く時間掛かっているので、お褒めいただけると作者冥利に尽きますです。

以前から構想はあっても表現手法をどうしたら良いかで悩んでおりまして、一応の決着が着いたのは幸運と言えましょう。
なんとか形にできてよかったです。

ウィザードリィは当時PCを持っていなかった私にとっては非常に魅力的なものでした。
PCを持っている友人宅で見せてもらったときはショックでしたねぇ。
今回の話は、ブロントさんというFFの世界の人がいるのなら、ウィザードリィの世界からの人が来てもいいじゃないかということでしてww

カナちゃヴァイスの今後は次回で明らかになるということでww
>名無しさん 
うおぉーっ!!?
名無し投稿された時に表示される名前を初めて見た気がする!!
おめでとうございます!! 
ブログ開設から1年半以上、あなたが「名無しなんだが?」第一号です!!

どうしよう? 商品は「おっさんの股間近影」でいいですかね?


そして、この爆弾Mod!!
もう私の生活はこれなくして語れないレベルです。
頭を使わず、力で解決!!
この作者様には感謝したおしですわ。
まあ、たまに自分も死にますけれどねwww

>AQUARIAさん 
おいでませ、センパイ(・∀・)

更新早いですかね?
本当ならもっと間隔を狭めたいところですが、物理的に無理な状態なのが悲しいところですわ(;´Д`)
AQUARIAさんは追記がワッシワッシ来るので遅いって間隔はないですねぇ。
むしろもう遅いとかの域を抜けたGazさんが……(´;д;`)ウッ・・

AQUARIAさんの仕事って、私ごときで出来るものなんですかww
リアル「お役に立ちますデスか」の世界だと思いますが。

ちなみに私の現在の仕事は嵐の前の静けさだと思っております。
見積依頼が来て全部出したけれど、Goがなかなか来ない…。
そのままポシャるのも怖いですが、一気にまとまってくる公算のほうが高いんですよぎゃあああああ。

 
こんばんわ。

正攻法では倒せない相手を知恵を絞ってやっつけるというのはある意味王道ですが、こうやって実際に魅力的な物語を作っていく姿を見させていただくのは改めてすごいことだな~と。
もっと多くの人にこのブログを知ってもらって、オブリ界に引きずり込んで欲しいと思う今日この頃ですw

ミフューンじゃないよミフネだよw
Hepsy さんのコメを見て、マーフィーの部屋にコントローラーのボタンをを固定したまま学校に行った日々を思い出しました。

そういえば、この爆弾の0距離でのダメージっていくつなんでしょうか?
ほぼ壊滅するので今まで気にしてませんでしたがw
うーん かっこいいヾ(゚ω゚)ノ゛ 
躍動感のある画面作りがいいですなあ

手ごわい相手とのバトルってのは燃える展開です
戦闘シーンかっこいい♪ 
スピード感があってナイスな戦闘シーンですね!
敵のあしらい方もカッコ良いし、メルザちゃんのキリリ顔も素敵…♪

画像の加工も今回すごいですね!
本当にプロみたい。(′⊥`*)
ああ、早くアニメ化しないかな…♪ wktk
 
いやぁ…
一回通しで読んだ感想が「う、うめぇ…」でした。

そしてネタ御用達だと思っていた爆弾MODが
こんなにかっこよく本編で活用さるるとは…

ぼかしの動作、パクらせていただきます(・∀・)ニヤニヤ

>Nailflanさん 
こんばんはー。

本来は、もっと打ち合いのシーンなどを多くしていたのですが、普通に漫画を読むようには行かないので冗長になりすぎるのと、何よりも加工が面倒なのもあって割愛しています(笑)
もっと何かからくりを使いたかったのですが、まあ仕事をしているみたいなので今回はこのような王道路線ということでww
それでも、なんとかやりたいことをやった達成感が大きいのでお褒めの言葉をいただけるとマジで嬉しいですww

オブリ界に人を引きずり込みたいのですが、このMod関連などでの取っつきにくさと言ったら気軽にやってみろよと言えないのがネックですww
それを乗り越えてこその面白さなんですけれどねぇ。

マーフィーの部屋ってマーフィーズゴーストの部屋ですかww
帰ってきたらどうなってたんですかww

爆弾Modの小型爆弾は難易度100で耐えられる奴はMMM環境だとオーガ系統とズヴィライやアイスジャイアントが耐えてくれやがりますね。
体力を数値で表すModがあれば分かりやすそうですけれど。
>iguasさん 
毎度でっす(・∀・)

今回はいつもと違って加工しまくっておりますので、雰囲気重視とさせて頂きますた。
あとは何と言うか、ポーズMod様様ですねww
ポーズModのポーズを画像つきで紹介されていらっしゃるサイト様の所で確認しつつポーズ付けをしてましたので、えらい時間かかりましたわ。
その分、なんとか結果は出せたようでよかったです。

バトルシーンとか、上手に撮っていらっしゃる方がいらっしゃいますが、あの人達も並大抵の苦労じゃないんでしょうなぁ(;´Д`)
もっと腕を上げてまたチャレンジしてみたいですねぇ。

>リクさん 
毎度でっす(・∀・)

スピード感を何とか出そうと、もう長いこと使っていなかったPhotoshopを引っ張り出し、思い出しつつ加工しておりましたww
ああ、加工超楽しいwww
でもいつもの3倍以上時間が掛かる……orz
ポーズは色々なポーズModから拝借しましたが、これらがなかったら成立しませんよね。
いやぁ、作者様方には感謝です、マジで。

今回はメルザは怒りっぱなしですなw
アニメ化って、どうやってもこれギャグアニメにしかならないですよwwwww
しかも萌え要素ないしwww
>BOC4さん 
こんばんは(・∀・)

うおっと、画像加工とかバッチリやっていらっしゃる方からお褒めの言葉とか、私の喜びが有頂天なんだが?
ほ、褒めたって何もでないんだからねッ!!
でもやっぱり嬉しかったりですわ、ヒャッホーイ!!

爆弾Modはプレイ時も手放せない万能アイテムになっておりますわ。
以前は破壊力に物を言わせてだったのが、最近は気絶だけさせるタイプを使ったりして、そいつらをチマチマ殴ったりしてスキル上げしたりしてますww
アアン、もう手放せないッ!!

ぼかしフィルタ、今回使いまくりですw
というか、これしか使ってないとも言えますww
それでも作業量が超増えるので疲れましたわ……(;´Д`)

カカッとカウンターなんだが?
謙虚なプロフィールでアッピル

鋼鉄蒸気

Author:鋼鉄蒸気
関東在住の怪男児。

JRPGにはない自由度に魅せられ、いまさらになって大ハマリ。

Oblivionのプレイがメインとなっているので、スカイリムを期待している人は全力で回れ右して良いぞ。

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