Oblivion 基本的に一人旅なんなんだぜ

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チビのメルザの珍道中記


代行の憂鬱

Category: 御主人とかアタイ達の話ってカンジ♪   Tags: ---
御主人56

トッテケテーッ






御主人55

「おるかー? おるなー♪」





御主人54

「Yeah!! 師匠ーっ!! あるみちゃん登場ってカンジー!!」





御主人53

「うはっwwwwwいねぇしwwwwww またどっかでサボリスト全開で寝てるなこりゃ…」





御主人59

「ZZZZZZZZ……」




御主人52

「うーん…ムニャムニャ……俺っちそんなに食べれないんだZE~…」





御主人51

「代行さん、そんな大昔の漫画やアニメのような寝言いってないで起きてくださいデスよ。 サボっているのばれたら管理人さんに怒られるデスよー」

「むにゃ……大丈夫だって…俺っちのおかげで管理人ッチの負担が軽くなってんだからYO! たまにはサボったって罰は当たらないんだZE」





御主人50

「先輩、どうしますデスか? このままだと「@KILL」をされても致し方ない事になるデスよ…」

「んー仕方ないなぁ……じゃあ今バッチリ起きることが出来たら、本家じゃなきゃできないような凄い事してあげよっか♪」

「……えっ? ま、マジでっ!!? それマジ話なんっ!!?」





御主人59

「いや…ちょ……二人分の重さを感じちゃうとか!! いや、俺っちってば夢でも見てんじゃねーんですかーっ!! やったー!!」









御主人49

「おーい、いつまで寝てんだよ師匠ー」

「うーん…二人いっぺんだとさすがに俺っちも苦しいんだZE……うーん…」





御主人48

「早く起きねーと、またタバスコ目薬やっちゃうってカンジなんですけどぉー♪」

「うーん…うー…………」





御主人47

「重いんじゃ、ボケがぁーっ!!!11!!1」


ベ シ ッ !!


「へべっ!!」





御主人46

「超サイアクってカンジ……オニャノコ叩きつけるとか、ありえないんですけどぉ…」

「管理人ッチじゃねーけど、せっかく良い所だったのにどうしてくれんだよオマエ!? つか、お前のガントレット何kgあると思ってんだYO!! それに、お前の眼つきメッチャ悪いからアップだと怖いんだZE!?」





御主人29

「ああっ? アタイの眼つきに難癖つけるとか、師匠も血の海に沈められたいってワケ?」

「だからそれがダメだって言ってんだろ!! 川に落ちた豚を見るような眼つきはやめろYO!!」





御主人45

「で、俺っちに何の用なんだZE? 代行同士が頻繁に顔を合わせているとクーデターでも起こすんじゃないかって勘ぐられちまうんだZE?」

「そんな下剋上とかアタイとしてはシビレル展開なんだけど、ちょっと師匠に相談したいことがあってさぁ…」





御主人42

「ほほう、俺っちに相談とかなかなか分かっているようだな。 朝メシ食いながら聞いてやるんだZE!!」

「ヒャッホー♪ 朝食代が浮いたってカンジー♪」





御主人41

「よーし、もう少しで良い茹で加減なんだZE~♪」

「oi みuす みす ミス おい さっきの豪華な朝食はなんだったんだよ おい 紀伊店のか」

「あれは管理人っちの食い物だから、俺っち達が手を付けたら『@KILLALL』喰らってひっそりと幕を閉じる羽目になっちまうZE?」

「だからって、そこらの泥カニをぶち込んだだけってのはやめようよ師匠…」





御主人40

「んでなによ? 俺っちに相談ごとってのは?」

「ン? つかさぁ、師匠の所は管理人さんが近くにいるからいいんだけれどさぁ、アタイの御主人ってば忙しいからって理由で全然姿を現してくれないワケ。 相手にされていなってカンジでさぁ…」





御主人39

「この愚か者GAッッ!!!」


ゲ シ ッ !!


「ぶべらっ!!」





御主人38

「そんなものは相談とは言えないZE!! おもえの中ですでに答えは出ているんじゃにいのか!? 『重いコンダラ吉日』と言う名セリフを知らないのかよ!!?」

「えー……でも、そんなに強行しちゃって良いワケ~?」

「おもえに足らにいのは溢れるオーラとなって見えそうになっちぇいる『代行魂』なんだZE!! ここはやはりその熱い魂を補充するべくだな……」





御主人37

「そろそろ良い茹で加減になったこのカニをね……」

「すいあえんでした;; アタイってばマジ無理、これは無理!! 堪忍してつかぁさい…」





御主人36

「うーん……でも思いっきりぶつかって行くのはわかったけれどさぁ、もっと嫌われちゃったりしないワケ?」

「当たって砕けろの精神なんだZE!! 俺っちの行動力とかおもえは見習うべきなんですわ? お?」





御主人35

「えー、師匠のは本気で玉砕しちゃってるんですけどー…エ○シャダイネタで復活してたけれどさぁ」

「それぐらいの艱難辛苦は織り込み済みなんだZE!! エンドレス上等!! それぐらいの気構えをお前も見せて見ろYO!!」





御主人34

「オッケー、わかったよ師匠!! アタイも御主人にぶつかってってみる!!」

「その意気だZE!! 思いっきりガツーンといったれいったれ!!!」





御主人32

「まあ、吉報待ってるZE!! それまで俺っちは夢の続きでも見るとするわー」





御主人31

「 働 け よ っ !! 」

「ウボァーッ!!」









御主人30

「確かここのクエストの状況を見るとか言ってたから……」





御主人28

「きっとこの先にいるはず!!」






御主人27

「ごぉ~!!」





御主人26

「しゅぅ~!!」





御主人25

「じぃーーーんっ!!」


「!!!?ッ」





御主人24

ガ ツ ー ン !!


「ウホッ!!?」





御主人22

「あれっ? 御主人?」

「あれっ? じゃねぇよっ!! なにしやがんだこのクソガキ!! クーデターか? 下剋上かっ!!?」

「いやぁ、思いっきりぶち当たれって言葉に則ってみたワケなんだけれどさぁ♪」

「物理的な喩じゃねぇだろ!! どうでも良いから引き揚げろ!! 『@TCL』が間に合わなかったんだよ!!」





御主人20

「ハァハァ……やっぱコンソールコマンドとかとっさに出てこねぇや……マジで死ぬかと思ったわ…」

「しばらく見なかったけれど、元気そうジャン」

「お前にはそう見えるってか……」





御主人19

「ってか、会いたかったよ御主人!! 今日はお願いがあって来たってワケなんだけれどさぁ!!」





御主人18

「ああん? 俺様が忙しいって知ってんだろ。 そのための代行なんだから、勝手に持ち場を離れるとか有り得ない話ですしおすしー」

「つか、勝手にCVとか付けちゃっていいワケ? クレーム来たらどーすんのさ?」

「こまけぇこたぁ良いんだよ。 実際は『大山のぶ代』とか『富永みーな』かもしれないんだからよ。 雰囲気だ雰囲気」





御主人17

「で、ここまでわざわざやって来たってことは何か大きな問題でも出たのか? コンパニオンの問題は解決できたし、致命的なものは今のところ回避できているはずだが?」

「ううん、さっきも言ったけれど、今日は御主人にお願いがあって来たってワケ!!」






御主人07

「お願い? 金ならないぞ? (リアル話)」

「そんなこと期待どころか、頭の端にも思いつかなかったんだけど。 アタイが知りたいのは御主人の顔!! まだ一度だって見せてくれてないジャン!! 」

「なぬっ? 俺様の顔だと?」





御主人10

「おまえwwwwwここまでやってきて願い事がソレとかwwwwwwやっぱりここのネジがぶっ飛んでんじゃねぇのかwwwwww」





御主人09

バ ガ ン ッ !!


「オウフッ!!」






御主人08

「ハァハァ……こ、このクソガキ……」

「位置的にアタイの方が有利なんだからさぁ、お願い聞いてくれないと何度でも叩き落とすってカンジなんだけれどー♪」

「おもえ、それでも俺様の代行なのか? マジ震えてきやがった…怖いです…」





御主人06

「いったい誰に似たらこんな性格になるんだよ…」

「アンタだよ。 見ろ見事なカウンターで返した。 そうやって調子こいてるから痛い目に遭うんだよ」

「……勝ったと思うなよ?」

「もう勝負ついてるから♪」





御主人05

「……まあよかろう…ならばとくと見るが良い!! 俺様の真実の姿をッ!!」

「ワクワクドキドキ……」





御主人04

ビゴーーーンッ!!



「わあああああーーーっ!!??」





御主人03

バ ゴ ッ !!



「うぉわぁーーっ!?」





御主人02

「お前いい加減にしておけよ!! さっきからぺっこんぽっこんと穴に叩き落される人の気持ち考えたことありますか? マジぶん殴りたくなるほどムカつくんでやめてもらえませんかねぇ…」

「うわマジキモい!! こんな所で『@TCL』使うなよ!!」

「ここで使わずにどこで使うっちゅーねん!! お前は俺様を殺すつもりなのか!!? クーデターか!? 下剋上か!?」

「御主人が危険なネタ使うからだろーが!! モノアイとか人間やめてんじゃねーの!!?」





御主人16

「ええいっ!! 用事が済んだのなら持ち場に戻っとけよオマエ!! こちとら仕事の真っ最中だって知ってんだろ!?」

「えーっ、だってその仕事だってさぁ……御主人がずっと付きっきりとかなんかヤバくね? ありえなくね?」





御主人13

「なぁんかさぁ、エコヒイキしてるってカンジなんですけどー。 ネズミ娘のクエストにずっと張り付いているのってさぁ…」

「おいおい、何を言い出すかと思ったらそんな事かよ……」





御主人14

「コイツばかりは仕方ねぇんだよ。 あもりの巨大クエスト過ぎて一気に最後までぶっ通しでやってSSも撮ってと言う方法が取れないワケだしよ。 しかも特定の場所でクラッシュの情報があるとしたらその辺りまでは様子見しとかねーといけないしよ」

「ふーん、だから短編系はアタイに任せててってワケ? そういうのって先に教えておいて欲しいんですけどー…」





御主人66

「まあ最近の色々なやり取りで対応策が出来てきたからな。 このまま最後までって事もなかろう。 ホレ、わかったらとっとと持ち場に戻っとけ」

「うーん……なんか釈然としないけど、とりあえずわかったよ。 んじゃアタイは戻るけれど、御主人も早く帰ってきなよー」

「あー、了解了解…」





御主人57

「やーれやれ……さて俺様もいかねーとなって…高いところ苦手なんだよなぁ……結構飛び降りるの勇気いるぜ…」





御主人63

ド ゴ ッ !!


「ウホッ!!?」





御主人64

「おわあああぁぁぁーーーっ!!?」


ドシャーンバリンカシャーン………


「ばーかばーかwwwwwwwwアタイが簡単にそんな言葉信じるもんかwwwwwwざまーみろーーwwwwwwww」














御主人61

「……ってな結果だったワケ。 まあ、日頃のうっぷんもあった事だし気分は良かったけどねぇ」

「いやぁ、俺っちは言葉としてガツンと言っとけって考え方を教えたつもりなんだが、物理的かYO!?」





御主人60

「まあ大人の階段登っちまったって奴だNE!? お祝いも兼ねてカニの一番良い所を持って行けYO!! 良い茹で加減だZE!!」

「はあっ!? だからアタイ無理だって言ってんじゃん!! 師匠ってば鍋を頭から被せて欲しいってワケ!?」










またも色々とお借りしております。

「代行」さん使わせてもらってます!!

調子こいてすいあえんでした!!!


自分自身の種明かしはクエストが終わった時にでもと思ったのですが、終わる見込みがぜんえzん見えにいと言うあるさまだったので、昨今のビッグウェーブ(?)に乗って登場と言うあるさまですた\(^o^)/


ちなみに「代行」のあまゆるフェイスは私では再現不可ですた(^p^)あばばば

「代行」はもちろん、りなとうさんのコメント欄に書かれていた「鋼鉄さんもりなとうさんのキャラを作らないと未来はにい」という言葉に釣られてチャレンジしてみましたが、「そもそもキャラクターに対応した髪型が入ってない」と言う原始的な理由によりあえなく挫折ッ!!

まああったとしても、顔を再現できる力量がないのでマッハで白旗掲揚です。 ( 尸ー゚)尸
さすがキャラクリ第一人者の格は違った!! 

凄いなー憧れちゃうんだぜー!!



あと、今回使用させて頂いた家Modの「Green Gables」ですが、近くにある別の建物Modの影響を受けてか、地中に半没しておりますwwww

記事中のSSで気が付いた人もあるかと思いますが、これはこれで楽しいのでそのままですがwwww


御主人58

「おかげで裏口とか入れないしwwwwwwwwwバカみてぇwwwwwww」






やりたい事もやったので、そろそろ本編に戻りたいと思いますです。

どこからが本編なのか、私自身もわからなくなっていますががが/(^o^)\






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テーマ : Oblivion    ジャンル : ゲーム

Comments

 
こんばn・・・代行ェ・・・。
夢とは言え本家の「俺の嫁」達といちゃつくなんて、ふざけた野郎だぜF〇ck!!!11
そして2人分の重さってもしかして上も下も・・・。おのれゆ゛る゛さ゛ん゛!! 俺達のコンビは解散ですね(怒り)
その角度だと、アルペイアちゃんのおパンツが見えそうで羨ましい・・・。悔しいので新しい「代行」を用意しておくか・・・。

僕達は見た目からも分かるかと思いますが「紳士」ですので、オニャノコを殴ったりしないのです。ペロペロします(真摯)
あるみちゃんの川に落ちた豚を見るような眼つきが心を引きつけますたので、是非私めの女王様に(ry

こちらのカンディルンザァ-ンはダークパワーっぽいのを感じますね。モノアイ的に考えて恐らくイケメソ('A`)
そして自分のキャラ達のために体を張ってクエスト先行なんてカッコいい! 抱いて!!1
私の場合は殆どテストプレイ無しのぶっつけですから、仮に途中で詰んでも知らんれす(^p^)
ここのカンディルンザァ-ンと代行は仲良くて良いですねwww

うちのシエっちゃんならMBP++に髪型入ってますから、作ってくれてもいいのよ( ^,_ゝ^)ニコッ
あと、あるみちゃんの海賊版を秘密裏で作れと神が言っていますので、装備の詳細をばばば(^p^)

そして、わざわざ凝ったネタで返してくださってありがとうございましたwwwお礼に泥ガニをくれてy(ry
>りなとうさん 
今回はマジで調子ぶっこき過ぎてました!!(プリケツ土下座)

アタクシでは代行殿のあまゆるフェイス再現は無理ですた(^p^)
なので、今回の偽代行の中身はあるみとの身長差を極端に出したかったのもあってブロントさんを使用しちょります。
いやもう、りなとうさんのキャラをアタクシが再現とかマジ無理ですって!!
髪型が違っても心意気でカバー!! → 大破航行不能により味方駆逐艦の雷撃処分ってカンジですわwww
鬼娘さんも角を再現できなくて、キングストン弁開放による自沈\(^o^)/

結果白旗掲揚ですww
種族の情報がよくわからなかったのもありまして…(;´Д`)
MBP++は私も入れているんですが、なんででしょうかねぇ。

あるみの装備は色々とかき集めたものでして、
・HouseInRiverside01からガントレット。
・Private Armor for HGEC から服の上下。
・Slof's Gentlemen's Wearからブーツ。
・Hitoshina v0.1からカバンを拝借しています。

アルペイアよりかは再現は楽なんじゃないかとww

泥ガニのネタは「Green Gables」の湖畔にあったものを見て思いついたネタですた。
それにしても好き勝手してすいあえん;;;
 
りなとうさんのブログとの戦いがヒートアップしてますねぇ♪
まさか管理人代行を登場させるとは。。。恐るべしw
恐らくここの管理人の正体はゴレンジャーの機関車仮面だと思ってます。
>AQUARIAさん 
ヒートアップしていると見せかけながら、こちらは舵が故障して右舷回頭をし続けるだけの標的と化しております\(^o^)/
あとは十字砲火を食らって沈むのみですwwww

代行殿に登場してもらったのは、私自身の紹介に繋げるためもありまして、そのままポンと出るよりかは話として面白そうでしたからww
まあ、顔などを再現できるはずもないので、後姿のみと言う姑息な手段を使っておりますががが。

しかしなぜに機関車仮面…(;´Д`)
機関車やえもんに訂正してくだしあ!!!

つか、あの怪人って煙突が詰まって爆死とかじゃなかったでしたっけ!?
 
うーわこのよく穴に落ちちゃう謎のドジっ子白フード男が鋼鉄蒸気さんだったとは!!
これはぜひともフードに隠れた超絶美男子フェイスを拝んでみたいものです。(というプレッシャー

この家MOD、内装とかのセンスもよくていいですよね~!
自分の場合は門があるところに謎の土手が出来ていて街道からは完全に遮断されていましたw
>Gazさん 
シナリオクリアまで引っ張ろうかと思ったんですが、この調子だと未来永劫終わりそうにないので、いい機会だと思って登場ですww
今回だけで4回落ちているんですが、私の現実の生活を現しているようでちょっとアレですわ(;´Д`)

フードで顔を隠しているですって? とんでもない!!
あの真っ黒が素顔なんですよ!!
フードを脱ぐと頭蓋骨ですwww

この家Modなかなかに光源も良くてオシャレなんですが、私の場合は隣のTengkiring Dagon's Axe Innの地形がかぶさっちゃっているようですww
なので、本来の地形がすべて地面の下にいっているので@TCL使わないと地下の部屋とか入れなくなってますww

廃墟みたいでいいかとも思いますがww
 
こんばんわ。

・・・これはウチも管理人本人を出すべきなのか!? 
リアルで似ていると言われる人を出すと非難轟々だろうなぁ~><

実は最初あるみちゃんが出たときちょっとキャラがキツいなあ・・・と思っていたのですが、だんだんハマってきましたw
鋼鉄蒸気さんのキャラ設定のすごさに改めて感心しております。
>Nailflanさん 
リアルで似ている人って誰なんだろうか……ボブ・マーリーとかスティービー・ワンダーとかプレデターとか……(全員ドレッドヘアー)

むしろ上記の中の3人目だったら非難どころか尊敬されますよ、主に私とか私とか特に私に。

実際あるみは色々な面できついですww
でも、せっかく現実離れした世界なんですから酷いくらいのキャラを作らないと個性が出せないと思ったものでしてww

設定と言うか、ほとんどが行き当たりばったりなんですよw
他のキャラもですが、口調とかもSSとか撮って記事にする段階でも決まってなかったりしてました。

痛快、刹那主義人生。

カカッとカウンターなんだが?
謙虚なプロフィールでアッピル

鋼鉄蒸気

Author:鋼鉄蒸気
関東在住の怪男児。

JRPGにはない自由度に魅せられ、いまさらになって大ハマリ。

Oblivionのプレイがメインとなっているので、スカイリムを期待している人は全力で回れ右して良いぞ。

投票ダヨー♪
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