Oblivion 基本的に一人旅なんなんだぜ

Oblivion 基本的に一人旅なんなんだぜ

チビのメルザの珍道中記


★前回のあらすじ★


跡継ぎを探しに来たら大変な目にあっちゃってもう!!!




さて、クヴァッチにニョキニョキ生えていたオブリビオンのゲートを閉じ、掃討戦に参加する事となった私。

市民を連れて礼拝堂へと避難したと聞かされていた皇帝の御曹司「マーティン」の安否も確認できた。

マティウスさんが次なる算段を考えている間に、マーティンには今までの経緯を説明。

最初は怪訝な様子だったけれども、最後には信用してもらえた次第。

背が低い者同士、心が通い合った証拠だYO!!


修道院34

マティウス 「うまくいった!! しかしこの街の伯爵が城にまだいるようだ。 このままでは伯爵の寿命がデイドラでマッハ」

メルザ 「で、何か方法が?」

マティウス 「カカッと正面突破しかないのは確定的に明らか」

メルザ 「うわ、短絡的過ぎて想像を絶する悲しみが私を襲ったわ」

マーティン 「見てらんないから私も参加するよ…」



とりあえず修道院へと向かう前にこの街を開放する事から始めなければならない。

マーティンも協力してくれると言うか、こんな危ない橋を渡らせるのもどうかと思うけれどねぇ。



修道院33

とにもかくにも突撃開始。

まずは城門を通過して、城の前にある広場を確保だ!!


テーマ : Oblivion    ジャンル : ゲーム
カカッとカウンターなんだが?
謙虚なプロフィールでアッピル

鋼鉄蒸気

Author:鋼鉄蒸気
関東在住の怪男児。

JRPGにはない自由度に魅せられ、いまさらになって大ハマリ。

Oblivionのプレイがメインとなっているので、スカイリムを期待している人は全力で回れ右して良いぞ。

投票ダヨー♪
出演者より一言
 
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