Oblivion 基本的に一人旅なんなんだぜ

Oblivion 基本的に一人旅なんなんだぜ

チビのメルザの珍道中記


■ 前回のあらすじ ■


追撃のチビっ子登場で、俺の心配の不安がさらに加速した!!




殲滅108

「予定されていた担当官がこっちに来ない!?」






テーマ : Oblivion    ジャンル : ゲーム
■ 前回のあらすじ ■


何ヶ月も放置されていたことで、想像を絶する悲しみがブロントを襲った。





殲滅42

「おいィ? 俺は古代から存在している至高のナイトなんだが、目的地に至るまでの道のりが長すぎて頭が混乱でストレスがマッハなんだが、どうにもどうにも5ヶ月は歩いている気がするんですがねぇ……」

「はっはっはっ、何をワケのわからんことを言っているんだね。 我々はまだ歩いて半日も経っていないだろうに」

「いあ、確か出発した頃は冬将軍の封印が解けられた季節のような……」

「メタな発言はやめたまえよ。 病院で栄養食を食べるハメになるぞ」


「調子こいてすいあえんですた;;;;」






テーマ : Oblivion    ジャンル : ゲーム
オブリ家族





オブリ家族01

「あー……タマエさん、飯はまだじゃったかのぅ……」





オブリ家族02

「いやですよ、お義父さんったら♪ おととい食べたじゃないですかぁ」











★ 前回のあらすじ ★

これ絶対忍者の仕業だろ……。







ドラキュラ58

さて、前回に引き続きカカッと城内へ突撃かましたわけなんだが、なんか顔面が真っ白に蒼白な連中が無駄な抵抗に斬りかかってきた。

心が広大なナイトとは言え、言葉よりも暴力が先に出る事もたまにある、俺が冷静なうちにいい加減お前らのバカみたいにヒットした頭を冷やせ!





ドラキュラ57

ほむ……前回の家の中にいた連中もそうだったんだが、どうもコイツらはこのシロディンルの世界では吸血お…鬼と呼ばれている連中のようだった感。

攻撃の最中に何度も噛み付いてこようとしちぇいたんだが、ナイトの絶望的な防御力の前にはいかに牙抜いてこようと無駄な抵抗のあがきなのは確定的に明らか。

冗談は顔とPスキルの低さだけにしておけよ。





ドラキュラ56

なかなかに立派な荘厳の城なんだが、辺りから漂ってくるダークパワーが異常な超状現状。

しかし圧倒的なまでの神パワーを宿したナイトは待つことを知らない。

「攻撃を最大の防御」と言う言葉はあまりに有名だべ?





テーマ : Oblivion    ジャンル : ゲーム
ドラキュラ67

俺はこう見えて通りすがりの古代からいるナイトなんだが、ウロコがえごい大船渡から北の山中にダークパワーがオーラとなって見えそうになっている城が現れたという話を聞きつけカカッと攻略に来たんだが、確実に貧弱鉄装備からパワーアッポしたナイトは高確率で最強となっちぇしまっているので、このまま城の奴等は骨になるのは確定的に明らかなんだが。





ドラキュラ74

途中、キャンピングで休憩を取りつつもついに到着してしまった感。
ほう……確かになって感じで悪の負のオーラがばつ牛ンに漂ってきていることが目に見えて肌にピリピリと感じてしまっているんだが。

どうやら大船渡が言っていた城とはここで間違いにい。





ドラキュラ69

貧弱一般人ならば裸で逃げ出すようなクエストもナイトにかかればチョロイこと。
ここに俺のAF装備とグラットンの手掛かりがあればジュノに帰るための道筋が明確に鮮明になってくるんだが。


「おいもそう思っとったんやっどが」


なに羊が勝手に鹿児島弁で話しかけてきてるわけ?





ドラキュラ72

いや、そげんこつはどげんでんよか!! 今は城の攻略ばしよったい!!(博多)






テーマ : Oblivion    ジャンル : ゲーム
俺はこう見えてみょんなことから鉄装備の使い手だったんだが、大船渡から黄金の鉄の塊で出来た鋼装備を託されたことによって、また一つ大人の最強の階段を駆け上ってしまった感。


完全無欠となる日も近い(成人)

北へ12


しかし、貧弱一般鉄装備から鋼装備にクラスチェンジしたとは言え、残念ながら最強たるナイトの最強の防御力には足元も及ばないのは確定的に明らか。

もしかすたら何かの手掛かりになるのではにいのかと大船渡から教えてもらった情報を頼ることによって、俺はまさに北の大地へと向かうことになっちぇしまった。


まあ、ナイトにかかればチョロイこと。


カカッと攻略してしまうことによって、ナイトの本気パワーを目の当たりにして大船渡とチビとネズミが驚きが鬼なってしまうかもしれないな。

まあ、見事な仕事だとは思うがどこもおかしくはない。



テーマ : Oblivion    ジャンル : ゲーム
カカッとカウンターなんだが?
謙虚なプロフィールでアッピル

鋼鉄蒸気

Author:鋼鉄蒸気
関東在住の怪男児。

JRPGにはない自由度に魅せられ、いまさらになって大ハマリ。

Oblivionのプレイがメインとなっているので、スカイリムを期待している人は全力で回れ右して良いぞ。

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出演者より一言
 
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